いわゆる色盲のテスト。小学校の時とかに何かやらされた覚えがある。私は色盲と診断されたことはないのだが、試しにやってみた。一応全部正解だったが、押し間違えそうにはなった。まぁきちんと見えているみたい。無料だし試してみても良いかもです。
分類が面白アプリなのかどうかは少々怪しいけれど、AppStoreでは一応メディカルに分類されてます。
タバコを吸う人の中には、色んなZippoを集めている人もいたり、昔から人気のあるライター、Zippo。専門店もあったり、ベトナムのお土産がZippoライターだったり、とにかく人気のあるライター。私も禁煙(したり失敗したりを繰り返し)を始める前は2,3個のZippoライターを持っていた。永久保証であり、いつまででも使うことができる。風が強くても着火できるし、便利なライターでもある。
このアプリ、iPhone上でかなりリアルなZippoライターを再現してくれる。使ってみるだけでも面白いので試してみてはいかが。
スターウォーズはお好きでしょうか。
劇中で出てくるライトセイバー。振り回したときのヴオン、ヴオンっていうあの独特の音が何とも言えない、あの光の剣。
あの光の剣がiPhoneでも使える。わけはないのだが、スターウォーズが好きならこのアプリ、いい。
ヴオン、ヴオン、キシャーん、って感じでiPhoneを振り回すとあの音がリアルに再現される。素晴らしい。iPhoneってどう?って聞いてきた知り合いとかに見せた時の受けもいい。
とにかくスターウォーズが好きな方は是非。
Airport Mania Airport Mania Lite
以前に書いたATCと同じくこれも航空管制ものだが、地上に着陸後の話なので少し異なる。
異なるのだが、やはり中毒性の高い傑作。目的は空港に到着する全ての航空機の乗客を乗り降りさせ、必要な航空機には給油、修理を実施してまた空に送り出すこと。
Battery Powerの名前の通り、電池の残容量を見るためのアプリ。
表示も日本語なのでとても見やすいし、電話、音楽再生、ビデオ再生、Wifi使用とかの用途に分けて表示してくれて便利。
ただ、電池情報を表示するだけなのになんで位置情報を使っていいか聞いてくるのかよく分からん。
設定で位置情報サービス(つまりGPS)をオフにしておくと聞いてこないのだが、いつもGPSをオンにしている人はちょっとうっとうしいかもしれない。私はどうせ電池節約のために普段オフにしているので気にならないが、GPSがオフになっているかどうかで電池残量の計算を変えたりしているんだろうか。でもオンにしてみても表示は変わらないなぁ・・・。
表示が大きくて分かりやすいので、私はいつも使っています。
いわゆる航空管制シミュレーション、ATC 4.0。無料のLite版もある。ATC のウェブサイトはこちら。
日本語での題名は「航空管制官 4.0」。空港上空に飛んでくる飛行機を誘導しつつ、着陸を求めている飛行機は着陸させ、接近してくる飛行機を捌いていく。
ゴルゴ13が1話だけだけれどもiPhoneで読める。
1話と言っても、1エピソード丸々なので、続きが読みたくなって困ることもない。しかも無料。
iPhoneに帰る前はiPhoneで漫画が読めるとは思っていなかった。漫画に限らず、他にも読める書籍があるみたいなので、色々探してみようかと思っている。とりあえず、私はゴルゴ13結構好きなので、楽しめた。続編を希望する次第。
いわゆるタワーディフェンスと呼ばれるタイプのゲームアプリ。
最初の作品geoDefense、続編のgeoDefense Swarm、そして最新版のgeoSpark。
私はまだ最初の作品、geoDefenseしかプレイしていないのだが、これが非常に面白く、中毒性が高い。



